舞台はプロ現場そのもの
感動的なキャンパス

  • プロの現場さながらの施設で、腕を磨く

    広々とし山手調理製菓専門学校校のキャンパス内には、実践的な学びを行うための施設が多数存在します。そのどれもが、本物のレストランやパティスリー、カフェ同等の機器を設置。プロと同じ設備で実習を繰り返し行うことで、現場で働く際の動き方や調理機器の使い方をカラダで覚え即戦力として活躍することができるのです。

    さらに、教室や実習室にも最新設備を導入。効率良くプロとしての技術と知識を身につけられます。

設備・キャンパス

  • Café de “μ”

    白を基調にしたモダンでスタイリッシュな雰囲気が印象的なトレーニングルームです。キッチンには最新器具を用意。限りなく現場に近い環境で、技術を身につけることができます。

  • GALLERY“H”(図書館)

    ゆったりとした上質な時間が流れるギャラリーには、調理や製菓に関する書籍がたくさん保管されています。世界中の食材やメニュー、料理やお菓子の歴史について学べる貴重なスペースです。

  • KITCHEN STADIUM LA SOEUR(階段教室)

    教壇に設置された調理スペースで、先生が手本を披露。その様子が前方にある大型モニターで確認できる設備の整った講義室。プロの技を間近に見ながら、確実に技術を学ぶことができます。

  • Information Lobby(エントランス)

    ホワイトとブラウンで統一された都会的なエントランスはホテルのロビーそのもの。また、すぐそばの職員室では、授業や将来のこと、私生活のことなどをいつでも担任の先生に相談できます。

  • PATISSIER 1 PATISSIER 2(製菓実習室)

    基礎技術を徹底して学べるよう、少人数のグループで使用できる実習台をはじめ、広々とした空間を重視した実習室。全室に教員の手元を映し出す最新のTVモニターと音響設備が完備されています。

  • BOULANGERIE CAFÉ(製パン・カフェ実習室)

    本格的な製パン施設に加えて、中央には料理に合うドリンクやワイン、お菓子に使うリキュール類、こだわりのコーヒーなども学べるホテルのラウンジをイメージしたドリンクカウンターも完備しています。

  • WASHOKU(日本料理実習室)

    世界から注目を浴びる和食を専門的に学ぶ空間。日本古来から伝わる伝統的な日本料理から、斬新な技術までを幅広く学びます。器具だけでなく、料理人のセンスが問われる器も豊富に揃っています。

  • CHINOIS(中国料理実習室)

    中国料理の技術を基礎から応用まで学べる実習室。プロの現場に限りなく近い環境にすることで、点心から北京ダックまで、幅広い中国料理に対応できる充実の設備となっています。

  • CLASS(一般教室)

    食材や栄養の知識をはじめ、経営学や外国語を学ぶ教室。自主的に学ぶ姿勢やコミュニケーション能力を高めるため、円形のテーブルを採用し、ディスカッション形式の授業が展開できるように配備。。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加